史上最悪のクソゲーについて調べてみた
史上最悪のクソゲーと言われているゲームがあることを最近テレビで見て知りました。気になったので調べてみるとそのゲームは「E.T.」のゲームらしく、たった五週間ほどで製作されたゲームだそうです。
またこのゲームが発売されたのは1982年のことで、その当時はゲーム開発者は一人もしくは二人ほどだったらしく、その人数で五週間の開発ならクソゲーと呼ばれても仕方ないのかもと思います。
さらにこのゲームにはゲームの墓場という都市伝説があります。
何でも「E.T.」のゲームがアラモゴードという埋立地に埋められているというもので、最近その都市伝説が本当なのかどうか検証したらしく、結果本当に「E.T.」が埋められており、都市伝説の存在が明らかにされたのです。
「E.T.」以外にもゲームは埋められており、その数は1300本以上とのことで、一体誰がそんな場所に埋めたんだろうかと不思議です。
ゲームを埋めるなんてどういう心理状態でやったことなのか、どうして埋めたのかなどいろいろと気になります。
その他にも、2000年代のクソゲーといえば、ビビッドレッド・オペレーション-Hyper Intimate Power-であることは間違いが無い!
こんなゲームを制作した会社は求人で集められた人材のマネジメント能力が無いことを世間に露呈したといえないだろうか?
結論としては、ゲーム会社に必要なことは社員のマネジメントと福利厚生の充実である。
